アゴニキビの原因は3つ!だから専用のケアじゃないとダメだったんです。

あご・フェイスラインはケアしてもケアしてもニキビが出来てしまう厄介な部位ですよね。

 

思春期を過ぎ、Tゾーンや頬・オデコのニキビはフェイスケアで治ってきているのに、アゴとフェイスラインのニキビはなかなか治ってくれない。

 

そんな経験をしている人、少なくないんですよ。

 

でも、ニキビケアはキチンとしているのに、どうしてアゴとフェイスラインはニキビが出来やすいんでしょう??

 

不思議ですよね。

 

実はアゴフェイスラインにできるニキビの原因を知っていますか?

 

原因を知れば、やっかいなアゴのニキビ対策もできます。
なので、アゴニキビの原因を知っておきましょう。

 

アゴにできるニキビの原因は3つ!!

 

アゴやフェイスラインのニキビの原因は主に3つあります。

 

ターンオーバーの乱れ

日々の暮らしでストレスを感じていたり、ホルモンバランスが崩れていたり、年齢を重ねてきたりすると、お肌のターンオーバーは乱れてしまいます。

 

ターンオーバーが崩れると古い角質で毛穴が詰まってしまうんですよね。

 

この毛穴詰まりがニキビの原因となります。

 

それに、ターンオーバーが乱れると、お肌のバリア機能も低下してしまいます。
外的刺激に弱くなりますし、乾燥しがちなお肌になってしまいます。
お肌が乾燥してしまうと、多くのお肌トラブルを招きます。

 

 

アゴの乾燥

2アゴ・フェイスラインは乾燥しやすいんです。

 

Tゾーンに比べアゴやフェイスラインは汗腺が少ないんですね。

 

つまり、あまり汗をかかない部位になります。

 

このため、Tゾーンとかに比べて、アゴやフェイスラインは、お肌の内部が乾燥するインナードライになりやすい部位なんです。

 

インナードライになると、お肌はこれ以上の乾燥を防ごうと皮脂を過剰に分泌してしまいます。
これも、ニキビの原因になります。

 

 

小さい毛穴

アゴやフェイスラインは、毛穴が小さいんです。

 

アゴやフェイスラインは元々毛穴が小さいのです。
だから、皮脂が詰まりやすくなります。

 

 

こうやってアゴやフェイスラインのニキビの原因を見てみるとわかりませんか?

 

アゴ・フェイスラインは他の部位と同じ様なケアでは足りない感じがしますね。

 

アゴにはアゴに特化したケア用品を使わないとダメだったんです。

 

同じ肌でも、状態が違いますから。

 

メルラインは、アゴやフェイスラインのニキビに特化しています。

 

あごとフェイスラインのニキビケアに特に注目した薬用化粧品なんですよ。

 

 

毛穴が小さくて皮脂が詰まりやすいのに、乾燥しがちで皮脂が分泌しやすいアゴとフェイスライン。

 

そんなアゴとフェイスラインにたっぷりの潤いを与えてお肌を整えてあげる事で、ニキビを改善してくれるのが、メルラインなんです。

 

10種類の保湿成分が、お肌の潤いを甦らせますよ。
それに、アゴの黒ずみをケアする美白サポートもしてくれるんです。

 

なかなか治らないあごとフェイスラインのニキビケアに迷った時は、メルラインを試して見て下さいね。